「土の再生粒」とは?

千年前の土に生き返る 

特許第5959712号取得の「土の再生粒」。

水の濾過材として1993年に開発され流通してきた「軟焼結土」。

平均直径3mmの顆粒内部に、約200種の微生物が定住します。 

この特徴を土壌改良に応用する製品開発に取り組み、

2007年から陸上土壌改良向けのテストを積み重ね、2017年にその効果が認められ特許が取得されました。

千年前の土に生き返る | 明昇(Meisho) (meisho2.com)

 

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